デジモンカードゲーム 裁定クイズ ← EX12 弾の詳細へ
EX12-017 ウォーグレイモン
EX12-017 ウォーグレイモン
カード詳細データ
デジモン Lv.6 DP 12,000 究極体 ワクチン種
竜人型/ME/VB

効果

〔進化〕名称に「グレイモン」を含むLv.5/特徴「ME」/「VB」を持つLv.5:コスト3
〔ジョグレス〕赤/黄Lv.5+黒/紫Lv.5:コスト0



≪Sアタック+1≫≪デコード《Lv.5以下の、名称に「アグモン」/「グレイモン」を含むか特徴「ME」/「VB」》≫
【登場時】【進化時】【アタック時】相手のデジモン1体を≪退化2≫。その後、最もDPの低い相手のデジモン1体を消滅させる。
【カウンター】自分のデジモン2体で手札の「オメガモン」か特徴「ME」/「VB」を持つデジモンカードにジョグレス進化できる。その後、アタックの対象を自分のデジモン1体に変更できる。



アセンブリ-6:名称に「アグモン」/「グレイモン」を含むか特徴「ME」/「VB」を持つ、Lv.5×Lv.4×Lv.3

裁定Q&A 5件

Q1 Q6742
テキストの「XXの、AAかBB」は、AAとBBのどちらもXXである必要がありますか?
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はい、どちらもXXである必要があります。例えば、「Lv.4以下の、特徴「CS」を持つか黄/黒のデジモンカード」の場合、「Lv.4以下の特徴「CS」を持つデジモンカード」か「Lv.4以下の黄/黒のデジモンカード」を指します。
参照元:EX12-017 ウォーグレイモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 4-23-1 カードに記述されている「AA/BB」は、「AAかBB であること」と同義で、いずれか 1 つでも満たしていることを指します。ただし、カードが持つ特徴 1つを区切る「/」は、それに含みません。(例:「【登場時】相手のターン終了まで、相手のデジモン/テイマー1体はレストできない。」は、「相手のデジモンかテイマーであるカード 1 体を選び、選んだカードはレストできない」という処理になります)
次の問題 (11/57) →
Q2 Q6743
このカードのアセンブリ条件は、Lv.5・Lv.4・Lv.3のそれぞれのカードが「名称に「アグモン」/「グレイモン」を含む」か「特徴「ME」/「VB」」である必要がありますか?
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はい、それぞれが指定のカードである必要があります。
参照元:EX12-017 ウォーグレイモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 7-3 アセンブリ
  • 4-22-1 「XXの記述がある」カードとは、そのカード全体の記述されている情報の中に、XX と指定された単語またはアイコンが書かれているカードを指します。(例:「≪セーブ≫の記述があるカード」とは、カードの情報の中に≪ セーブ≫アイコンが書かれているカードを指します)(詳細は2-3「記述されている情報」を参照)
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Q3 Q6744
相手のデジモンのアタック中、このカードの効果を発揮して、アタックされている自分のデジモンを含めた2体でジョグレス進化した場合、そのアタックの対象はどうなりますか?
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アタックされているデジモンがいなくなり、アタックの対象がいなくなります。
参照元:EX12-017 ウォーグレイモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 3-1-3-1-2 新しいカードは、元の場所にあったカードとは別のカードとして扱われ、元のカードの状況や状態を一切引き継ぎません。
  • 11-5-1-4 デジモンのアタックが「相手プレイヤー」か「相手のデジモン」のどちらにも成立しなかった場合、何もせずアタック終了時になります。(例:アタックしているデジモンが消滅した場合、アタックは成立せず、そのままアタック終了時になります)
  • 8-2-2-3 ジョグレス進化の進化元となるデジモンは、そのデジモンの進化元ごと、ジョグレス進化するデジモンの進化元に置かれます。このとき、進化元の重なり順は変えずに重ねなければなりません。
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Q4 Q6745
【カウンター】効果を発揮したあとに、他の【カウンター】効果を発揮することはできますか?
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いいえ、できません。【カウンター】効果は、1回のアタック中に1回のみ発揮できます。
参照元:EX12-017 ウォーグレイモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 11-3-2 カウンタータイミングでは、1回のアタックにつき1度だけ【カウンター】効果を発揮できます。
  • 11-3-1 非ターンプレイヤーの【カウンター】効果を発揮できるタイミングです。
次の問題 (11/57) →
Q5 Q6746
このカードの【カウンター】効果は、ジョグレス進化をせずに、相手のデジモン1体のアタックの対象を変更できますか?
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はい、変更することができます。
参照元:EX12-017 ウォーグレイモン
総合ルール 4.1 該当箇所
  • 15-7-1 「任意処理条件」がある効果は、その効果を処理するための条件が記述されており、条件の処理を実行することを選択し、その内容を実行できた場合、その条件より後の処理をします。任意処理条件は「~ことで」と記述されているものを指します。(例:「【消滅時】自分の手札を 1枚破棄することで、メモリー+1。」の「自分の手札を1 枚破棄することで」は任意処理条件です)
  • 15-7-3 任意処理条件の内容を一部だけ実行することはできません。(例:「【消滅時】自分のトラッシュから、「キメラモン」と「ムゲンドラモン」1 枚ずつをデッキの下に戻すことで、自分のトラッシュから、「ミレニアモン」1枚をコストを支払わずに登場できる。」は、「キメラモン」か「ムゲンドラモン」のどちらか1枚だけをデッキの下に戻すことはできません)
関連があると思われる裁定を見る(1論点・全33件)
📍 論点:アタック対象制限と≪突進≫の対象変更 33件
─ 単独 Q ─
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